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健康な歯を残す。できるだけ歯を抜かない

健康な歯を残す。できるだけ歯を抜かない

子どもの場合、7歳頃から矯正を開始した場合、歯を抜かずに治療を終えられる割合が70%以上であるというデータがあります。当院では、子どもの時期にスタートする患者さまは、なるべく歯を抜かないで治療することを目標にしています。

成人の場合でも、必ずしもすべての患者さまが歯を抜く必要があるわけではありません。十分な診断を行い、綿密な治療計画を立てれば、歯を抜かずに治療できることも十分あります。また、「歯科矯正用アンカースクリュー」とよばれる小さなインプラントを使った治療を行えば、非抜歯で治療できる可能性はぐっと高まります。

「矯正は抜歯が伴うので怖い」「他院で抜歯が必要と言われた」という方もぜひご相談ください。

抜歯が有効なケースも
しかしながら、患者さまのあごの状態よっては、抜歯が必要なケースがあるのも事実です。その際は、メリットとデメリットの説明を十分行ったうえで、最終的には患者さまに治療方法をチョイスしていただくようにしています。



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